« 2011年7月 | トップページ | 2011年9月 »

2011年8月

負け犬

ハヂメです。

Redstone_11081600

屈辱の極み!
ハヂメでセーフなんて一生着るまいと思ってたのに…。

命中補正無視を腰で調達しようと思ってたんですが、なかなかのレア品で発掘できず。
負けたらセーフゴキの屈辱に甘んじようと不退転で異次元するも敗退。負け犬にはこれがお似合いです。(念のため他の人どうこうと言っているわけではない)


【乾いたオアシスでのサバイバル狩り】

調べたり教えてもらったりしたことのまとめ。
WIZ霧有りのPT狩りならそこまで難易度は高くないです。

  • 全回避は今のところ対象Mobの運+1000あればいいって説が割と有力なので、テンプラの2277+1000=3277あればOK。
  • シーフだと運無振りでいくならおおよそ比率1/2×6個が目安(他職は8個)。
  • お手軽なのは首・頭・腰・手・足の5箇所+運天球。足だけは敏捷が欲しいのでW比率(運・敏捷)が必要でちょっと値が張る。
  • あとはNセーフにNホワイトオーラでも付けておけば十分。
  • 命中補正無視がないとテンプラは当ててくる。ちょっと気を使えば狩れないことはないけどたまに事故る。
  • たまに風属性の魔法がくるので、火ペットでファーストエイド使う+風抵抗90%だと事故率減る。
  • いらないもの:HP効率・健康(むしろ邪魔)、致命打OP(サバイバルと重複しない)、致命打抵抗とか薬回復とか。
  • あってはならないもの:吸収OP、水P・風Pの回復
  • 速度や本数は、シーフだとそこまで重要じゃないですが、他職では差別化ポイント。
  • 全Mob魅了にはかからないので婚約は使える。ネクロがいたらどうなるかは不明。

そういう意味で、セーフは回避はもちろん命中補正無視に風抵抗まであって神鎧。よっぽどの偏屈でなければ着ない理由はないです。

くだらないことに時間とお金浪費してしまった。いやでも、ありだと思います。
 

| | コメント (1)

ていたらく

ハヂメです。

Lv760になってからと思ってたけど、オアシスデビューしました。
エルン使いたかったけど諦め。

Redstone_11081308

狩り装備にお金かけたくなかったのに、セーフ着たくないってだけで無意味に苦労した。そもそも回避ビルドなんてうんちだと思ってたのにうんちになっちゃったよ…。狩場への最適化ってのはあるんだろうけどGvとの兼ね合いもあるし難しいところです。

オアシスでは2時間有効のダメ増幅器がもらえるのでタイマー代わりになって、持続力に難ありの自分には素敵です。
ひさびさのPT狩りで、普段狩場ですれ違ってた人とかと話せるのが何よりいいですね。


アリーナ鯖は相変わらずのていたらく。ていたらくって言葉使ったの人生で初めてかもしれないわ。社会人が多いこともあるのか気楽堂はギルド的にまだ活気を失ってない状態にあると思いますが、寂しくなってしまったところもあるようです。
やむにやまれず鯖内でなるべく戦力の近い相手と対戦組もうとしていますが、いつまでももたんわな。
運営や開発側も症状を認識していないはずはないんだけどこういう時って毎度だんまりですよね。情報は伏せるより開示していったほうが企業的にも利益になるなんて100年前からの常識やと思うんだけど。


あまりハイペースにはいかなそうですが、とりあえずLv800までコツコツやります。 

| | コメント (0)

ある意味サバイバル

ハヂメです。

4転はアップデートの翌日にさくっと終わってました。

Redstone_11072207

だるかったけどテスト鯖で1回やってたので要領よく進められたかも。

で、新狩場は。

Redstone_11072222

課金油使ってもこんなとこ。どう考えてもLv760あたりまでは神秘赤血のがうまい。
これならアップデートまでにLvもうちょっと上げておくのが正解だったかも。Lv760以上まで上げてた人は、けっこうモチベも高く地道に上がってるみたいです。

はずみでやっぱり残ステ+転生ボーナスステ振っちゃいました。もうG戦で何回死のうがいいわい。


アップデート後のG戦はある意味サバイバル。全落ち祭りじゃなかったからいいってもんじゃないからね!
生存者半分なんて時も。相手も落ちてるだろうから条件は同じ、とか言ってる場合じゃないわ。今のところ自分は1度も町には戻ってないので、何かあるのかもしれません。ってあったとしても知らんし。
残ったメンバーで楽しみみつけてワイワイやってはいますが、落ちたメンバーのがっかり感考えるとスッキリしないですよね。

たまには予想をよろしく裏切ってもらって、平和なアップデートが迎えられるといいな。たのむわ。

| | コメント (0)

« 2011年7月 | トップページ | 2011年9月 »